J-バニーブランドバニーガールコスチューム販売

J-バニーブランドの特徴

1.業界最高の12枚接ぎ(はぎ)

洋裁をやったことがある方ならご存知だと思いますが、女性の体の美しいラインを出そうと思えば、 型紙を多く分割する方が、より立体的な形状を出すことができます。
しかし、型紙の数が多くなれば、それだけ縫製に手間がかかります。他店のバニーガールコスチュームは最高でも10枚接ぎです。
J-バニーブランドでは、ボディーを12分割することにより、他店よりもより立体的で美しいラインを出しています。

2.ワンウェイなのに横にも縦にも伸びる?

バニーガールコスチュームに一般的に使われるワンウェイの生地は、その名の通り、一方向にしか伸びません。 他店でワンウェイストレッチ生地を使用しているバニーガールコスチュームは、横方向にしか伸びません。
しかしこれだと上下方向に伸びないので、股の部分の密着感が不足します。また、すそ口(腿の周り)にゴムが入っているので、 このゴムによって股の部分に横しわが出ます。
J-バニーブランドでは、当店オリジナルの「マジック縫製」により、ワンウェイの生地を使用しながら、 横にも縦にも伸びるので、股の部分にも密着し、横しわも出ません。
(キュートバージョンはマジック縫製ではなく通常の縫製です)

3.丈夫な厚手のサテン光沢ストレッチ生地を使用

日本製のスーパーストレッチワンを使用。オカダヤなどの生地の小売店では1メートル5000円で販売されている高価な生地です。 以前ならバニーガールコスチュームに当たり前に使用されていた生地ですが、 他店のバニーガールコスチュームはコスト削減で薄めの安価な生地に移行してしまいました。
おそらく現在、日本で手に入る本格バニーガールコスチュームで、スーパーストレッチワンを使用しているのは 当店だけになったと思います。 薄い生地は伸びやすく、長く着ているうちに密着感が弱くなります。厚手の生地は丈夫で長持ちします。

4.10本ボーンによってスリムなボディーラインに

他店のバニーガールコスチュームは、単に衣装の形を出すためにボーンを入れているだけですが、 当店のバニーガールコスチュームは、10本ボーンと、3.で書いた厚手のストレッチ生地により、 コルセットのようなボディーの矯正効果があります。
そのため、他店のバニーガールコスチュームに慣れた方がJ-バニーブランどを着ると、初めはとまどいます。 しかし、ウエストがくびれ、足が長く見えるようになった姿を見て、J-バニーブランドの良さを実感していただけます。

5.ウエストで固定され、落ちて来ない安心のボディー

他店のバニーガールコスチュームで多いのが、ウエストのサイドの部分にスリットが入っているタイプの物です。 バニーガールコスチュームが元々アメリカで考案され、日本でもそのデザインをそのまま取り入れている所が多いからだと思われます。
しかし、外国人と日本人では体型が大きく異なります。 日本人向けの衣装でウエストにスリットを入れてしまうと、ウエスト部分の「引っかかり」が弱くなり、 動いているうちにずれて来ます。他店ではそれに加えて薄い生地を使用し、入っているボーンの数も少ないので、 締め付け感が弱く、心もとないです。
横浜にある某ホテルのレストランで、他店のバニーガールコスチュームを着ている店員の方を見かけましたが、 本格バニーなのに透明な肩ひもを付けていました。これでは本格バニーの意味がありません。

6.衣装の表面が滑らかで、見た目が綺麗

当店オリジナルの「マジック縫製」により、他店のバニーガールコスチュームに比べてしわが少なく、 内側のボーンが表面から見て目立ちません。
また、衣装の正面の部分に光沢が出やすい方向で生地を使用しているため、 サテン特有の輝きを放っています。見た目の綺麗さはJ-バニーブランドがダントツです。
(レギュラーバージョンPART2及び2011ver.3の仕様です)

7.顔との一体感を重視した、3次元デザインの耳

耳は顔の一部ですから、頭から自然に生えているデザインにしなくてはなりません。 また、バニーガールは色々な角度から見られますから、どの角度から見ても綺麗に見えるデザインにしなくてはなりません。
素人にバニーガールの耳をデザインさせると、たいてい「葉っぱ」のようなものが頭から生えてるものを考えます。 しかし、「葉っぱ」のようなデザインでは、横から見た時に、ただの「板」にしか見えません。
また、「葉っぱ」のようなデザインでは、根元が細く、葉っぱの中央の方が大きくなるので、他の人から見ると、 顔と葉っぱの中央の2か所に目が行ってしまいます。
よく、バニーガールの顔のアップの写真で、耳が根元の所で切れてしまって、耳全体が写っていないものがあります。 これは、耳が顔と一体化しておらず、カメラマンが耳全体を入れて撮るとバランスが悪くなると判断して、 あえて耳の根元で切ってしまったのだと思います。
しかし、当店の耳を装着したバニーガールの写真は、たいてい耳全体が写っています。当店の耳が顔と一体化し、 むしろ耳を全部入れて撮らないとバランスが悪くなるとカメラマンに判断されるのでしょう。
他店の耳を見ると、「分かってないなあ」と思うことがよくあります。

さらに、当店の耳は、プラスチック板に細い糸で針金を丁寧に留め付けてあります。 他店の耳は、針金をセロテープで留めているだけの所もあります。当店では見えない所も手を抜かず、 心を込めて衣装を作製しています。

8.襟やカフスにも、当店オリジナルの工夫が

蝶ネクタイの取り付けが簡単で、なおかつ蝶ネクタイが回転しないように工夫された襟や、 手首に密着するように工夫されたカフスなど、パーツ類に至るまで、より使いやすく、 見た目が綺麗なものを開発しています。
また、他店では別売扱いが多いカフスボタンも、当店ではセットに含まれています。

9.海外生産で業界最安値を実現

上記のような、非常に凝った作りのバニーガールコスチュームを販売しても、値段が目が飛び出るほど高ければ、 多くの方は購入を諦めてしまうでしょう。
しかし、当店では、生産を海外に委託することにより、業界最高仕様でありながら、業界最安値を実現しています。
工場も厳選し、現地と密に連絡を取り合うことで、国内生産と変わらない品質、サービスを保証しています。
他店では、当店を意識してか、「日本製」を強調している所がありますが、 当店のように日本製の生地を使用し、日本人が責任を持って管理していれば、その商品は「準日本製」と言えるのではないでしょうか。
海外生産については、下記「 中国生産について 」もご覧下さい。

10.13年間の販売経験で、問題点を克服

バニーガール向上委員会オリジナルバニーガールコスチュームは、2004年の発売開始から、2017年で13周年を迎えました。
銀座、六本木、北新地などの高級バニークラブでもご使用いただき、 お客様の無理な要望にも応えて来ました。
この13年間、改良に改良を重ね、現在発売中の最新版は6バージョン目になります。
お店で使用する実用性と、撮影会で使用する美しさの両方を兼ね備えている、 まさに究極のバニーガールコスチュームで、当店が皆様に自信を持ってお勧めできる商品です。

11.常に在庫を保有し、注文後すぐに発送いたします

ドンキホーテ等で売っている「パーティーグッズ」ではなく、本格バニーガールコスチュームを販売しているメーカーは、 ほとんどが受注生産で、注文から完成まで2〜3週間かかることがざらです。
しかし、バニークラブのお店に新人が入って来た時など、バニーガールコスチュームは急に必要になることが多い衣装です。 当店では、一番売れ行きのよいレギュラーバージョンPART2黒のSMLサイズを常にストックして、最短では注文当日に発送しています。
当店は、「自分たちの都合」ではなく、常に「お客様の都合」で物事を考えています。

12.3日以内なら返品可能。満足を保障いたします

他店では、バニーガールコスチュームは受注生産が一般的です。そのため、メーカー側にミスがあった場合を除き、 基本的に返品には応じません。
しかし、当店ではお客様に満足していただけなかった場合、返品を受け付けております。 いくらホームページ上に大きな画像を載せて、仕様を細かく説明しても、実物を手にするまでは安心できないでしょう。
当店は、商品を販売しているだけでなく、お客様の「満足」も販売しています。 万が一お客様が満足できなければ、当店がお客様に何も売らなかったことに等しいわけです。
購入を迷っている方は、「いざとなったら返品すればいい」という軽い気持でご注文なさって下さい。
(返品についての詳細は「返品について」をご覧下さい)


13.バニーガールが好きな人が作るバニーガール

今まで当店のバニーガールコスチュームの特徴をご紹介いたしましたが、やはり一番の特徴は、当店店主を初め、誰よりもバニーガールが 好きな人達が作っているバニーガールコスチュームだということです。
その熱意が伝わり、テレビ等でもたびたび紹介されています。
今までバニーガールコスチュームを着たことがなかった方が、何かのきっかけでバニーガールコスチュームを着る。 そしてまた一人、新しいバニーガールが誕生する。そうやってバニーガールが世の中に浸透して行くお手伝いができるのは、 この上ない喜びです。

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中国生産について

頻繁に現地に行っています
スカイプで商品チェック


「中国製のコスプレ衣装を通販で買ったけど、縫製が雑だった」 こういう話をよく聞きます。 衣類に限らず、中国産の食品や家電製品に対しても、不信感持っている人は多いと思います。 でも、本当にそうなのでしょうか?

もしあなたの周りに年配の方がいらしたら、中国の工芸品について聞いてみて下さい。 景徳鎮(けいとくちん)の陶磁器、端渓(たんけい)の硯(すずり)、スワトウ(汕頭)の刺繍など、 年配の方なら喉から手が出るほど欲しい一流品です。
衣類にしても、モチーフをあしらったチャイナドレスなど、「職人技(わざ)」を感じさせる商品もたくさんあります。 年配の方なら、本来中国は、このような工芸品や衣類の生産が得意な国であることを知っていると思います。
ではなぜ、通販で買うコスプレ衣装の縫製は雑なのでしょうか? 答えは簡単です。その衣装を縫った人が「職人」ではないからです。
まず皆さんは、「職人」と「労働者」の違いを理解して下さい。 職人は特殊な技能を持っている人ですから、給料も高いです。しかし、 安価なコスプレ衣装を職人に縫わせたら高く付いてしまうので、このような衣装は 「労働者」が縫います。

ここまで説明して、もうお分かりいただけたかと思います。 当店のバニーガールコスチュームを縫っているのはもちろん「職人」です。 当店が2011年に中国生産を決意してから、3軒目の工場で出会ったのがこの職人さんです。

2011年に、初めに依頼した工場で作らせたバニーガールコスチュームは悲惨なものでした。 同じ工場で何回もサンプルを作らせましたが、とても商品として売れるレベルではありません。 2軒目は多少ましになりましたが、それでもサテン生地に傷が付いているなど、まだまだ十分ではありません。
3軒目の工場で、その工場で作ったバニーガールコスチュームを初めて見た時には、 思わず「これって日本製?」と聞いてしまいました。
細かい部分はまだ改善の必要がありましたが、一見しただけでは日本製と区別が付きません。 ついに探し求めていた工場に出会ったのです。

ここまでは工場サイドのことを書きましたが、日本サイドの取り組みも非常に重要なのです。
3軒目の工場のパソコンには、スカイプのソフトはダウンロードされていましたが、 カメラがなかったので日本から持って行きました。これでいつでも商品をチェックすることができます。
日本の他のコスチュームメーカーでは、こんな簡単なことすらやっていない所も多いのです。
中国の工場に丸投げして、何か問題が起きたら「中国はこれだから困るよ」と他人事のように言う。 これでは良い商品ができるはずがありません。

当店では、工場が起こしたミスは店主(私)の責任だと考えております。
工場とはほぼ毎日連絡を取っていますし、商品が完成すれば店主もスカイプで一緒に確認しています。
店主は年に4〜5回は中国の工場に行き、課題などを話し合っています。 もちろん職人さんや工場の社長と一緒に酒を飲み、人間関係を深めています。
バニーガール衣装のためにそこまでやるのがバニ向です。どうぞ安心してご注文なさって下さい。

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